コールバック営業で効率よく案件化、340万円の売上を獲得
効率良く案件化する仕組みづくりのために導入
広報部:システム開発を行う株式会社S様について教えてください。
支援担当者:自社への切り替え提案を切り口として、主に上場会社に向けてアプローチを行っていました。しかし訪問しても具体的な話に発展することが少なく、営業担当者もいないことから、効率良く案件につながる仕組みをつくりたいとのことで弊社の営業支援サービスを導入いただきました。
コールバックの切り口でアプローチ、見込みの高いところにのみ訪問
広報部:支援期間中はどのような施策を行ったのでしょうか。
支援担当者:ファーストコールでいきなり商品説明などを行うのではなく、再度の連絡許可をいただく“コールバック”の切り口でトークを進めるよう切り替えました。許可を得られた先にはS様から再度電話をし、案件化の見込みが高い企業にのみ訪問していただきました。
効率の良い案件化で約340万円の売上を獲得
広報部:今回の施策でどのような成果が出ましたか?
支援担当者:エンジニアの方が作業の傍らコールバックをしてくださっているのですが、そのうち半数くらいに訪問できており、そこから約340万円の受注を得られました。営業担当者がいない中でも、効率良く案件化する仕組みを構築できました。
